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あなたは知らない間にお金をドブに捨てている!!

2007年03月20日

スペックでは表せない大切なもの

トミーカイラが目指したもの。それはベース車のコンセプト「スペックではあらわせない走りのテイスト」をさらに高めることです。トミーカイラ誕生よりの一貫した考えは、まさにB4でメーカーが考えたコンセプトと同じです。アクセルを踏むと同時に即座に反応するエンジンフィール、ステアリングを操作する度にドライバーの意思を感じ取り素直に反応する足まわり。全ての動きがドライバーの想いのままになる・・ そんなクルマに仕上げるためにトミーカイラの持つ技術を注入しました。吸排気を中心としたエキゾーストシステム、高効率インタークーラー、それを制御する専用コンピューターシステムを中心にノーマル比16馬力(5M/T)、0.35kgmのトルクアップを果たしました。さらにそのパワーを受け止める足まわりにはノーマル車が装備するビルシュタインをサポートするオリジナルコイルスプリングでかため、6POTブレーキキャリパーを駆使することにより1.4tもの巨体を制御します。しかし、トミーカイラB4の一番の特徴はこの数字やスペックに現れることない、ドライバーを満足させてくれる「何か」です。その「何か」を感じてみませんか?
posted by トミーカイラ at 18:59| Comment(18) | TrackBack(1) | トミーカイラb4 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

そのスタイルは走る喜びを感じさせる

大型のトミーカイラオリジナルフロントバンパーを装着したそのスタイルは、このセダンがまさにスポーツカーでもあることを思わせます。他メーカーには類をみない一体式バンパーは専用フォグランプを装備し、開口部を大きく設け冷却効果をたかめています。そう、トミーカイラバンパーはデザインと機能効果を両立させる働きを実現しました。ボディ側面にはサイドストライプを配し、全体的な一体感を演出します。またリアビューはノーマル車の欧州車のようなスタイルに、トミーカイラオリジナルマフラーのテールエンドが輝き、後続車に鮮烈な印象を残すことでしょう。
posted by トミーカイラ at 18:59| Comment(0) | TrackBack(0) | トミーカイラb4 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

トミーカイラb4だけがたどり着ける領域

スポーツセダンというジャンルを確実なものにした先代B4から引き継ぎ、更なる進化をとげたレガシィB4(BL5)。そのコンセプトは「スペックではあらわせない走りのテイスト」。280馬力を発生していても、官能的ではない。この国産車の定説を覆す官能性能の手に入れました。トミーカイラではその基本性能を正常進化させました。チューニングカーとしては296馬力はそんなに高出力ではありません。でも、スペックではあらわせない「何か」が確実に存在します。B4だけが辿り着ける領域を感じてみませんか?
posted by トミーカイラ at 18:57| Comment(1) | TrackBack(0) | トミーカイラb4 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

トミーカイラb4一般情報

トミーカイラb4

全長 4655mm

全幅 1730mm

全高 1405mm

車重 1410kg(5M/T)

駆動方式  AWD

エンジン  EJ20

最高出力  296ps/6900rpm

最大トルク 35.35kgm/3100rpm

価格    400万程度〜
posted by トミーカイラ at 18:56| Comment(0) | TrackBack(0) | トミーカイラb4 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

トミーカイラm13一般情報


日産マーチ(K12)をベースに全てのクルマ好きに、"キュート"で"ホット"なトミーカイラ流ホットハッチをご提案します。
愛くるしいペットを想像させるオリジナリティ溢れるキュートなエクステリアデザイン。
そのキュートなデザインとは裏腹に、官能的な動力性能を実現するメカニズム。
ユーザーニーズに合わせた多彩なグレード設定。
このクルマには、大排気量スポーツカーには決して実現出来ない"楽しさ"が満載なのです。



あなたはクルマが好きですか?
楽しいことは好きですか?
毎日、笑顔でいたいですか?
m13はその全てをかなえてくれます。
さあ、m13に乗って今日も街に出かけましょう
posted by トミーカイラ at 18:53| Comment(0) | TrackBack(0) | トミーカイラm13 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

派手過ぎず大人し過ぎず。大人のための絶妙なセッティング

レガシィワゴンは確かにスポーツカーと同等以上の動力性能を持っています。チューニング次第ではレーシングカー並のスペックを実現することも可能でしょう。でも、レガシィはワゴンなのです。ワゴンであることが前提であり、その機能を失うことはレガシィの存在意義を失うことでもあります。トミーカイラは長年のレガシィチューニングのノウハウを元に吸排気系を中心にベストなセッティングを見いだしました。高効率インタークーラーやセンターパイプから専用設計したオリジナルエキゾーストシステムは低回転はもとより、BP型が比較的苦手とする高回転までストレスなく吹け上がる性能をレガシィに与えてくれます。さらにこだわりのサウンドは派手過ぎず大人し過ぎず、新しいボクサーサウンドを奏でます。また、ノーマルでも引き締められたビルシュタインを最大限に活かすオリジナルスプリングを採用。突き上げ感を押さえ、高速走行では安定した走行が可能です。そして、圧巻なのはこの高性能な動力性能を上回る「6POTブレーキキャリパー」!2リッタークラスでは非常に珍しい大型のキャリパーは1.5tの車体を安定して制御します。この全ての要素が重ねあった時、スポーツカーとワゴンは一つの車体のなかに共存出来ることになるのです。
posted by トミーカイラ at 18:51| Comment(0) | TrackBack(0) | トミーカイラtb | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

圧倒的な存在感

あのクルマ何!?」そう言われるであろう攻撃的なフロントフェイスはこのワゴンがただ者ではないことを示しています。他の何にも似ていない独特のバンパーはトミーカイラのアイデンティティ。さらにサイドを流れるようなストライプで引き締め、テールエンドにはさり気なくアピールするアンダースポイラーを装備しています。18インチのオリジナルアルミホイール「Pro R」や、そのホイールから見えかくれする「6POTブレーキキャリパー」。その全てがこのワゴンに圧倒的な存在感を与えます。
posted by トミーカイラ at 18:50| Comment(0) | TrackBack(0) | トミーカイラtb | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ワゴンという名のスポーツカー

発売より大人気のレガシィも4代目となり、基本性能の高さに加え熟成を重ね、その走りは世界が認めるワゴンとなりました。その基本性能はノーマル車でも280馬力をマークし、並のスポーツカーでは追いすがることも出来ないほどです。トミーカイラではこのレガシィワゴンを、使い勝手はそのままに真のスポーツカーへ進化させました。攻撃的なフロントフェイスとそれに見合うだけの動力性能を手に入れたトミーカイラtbは、まさに疾風のごとくストリートを駆け巡ります。
posted by トミーカイラ at 18:50| Comment(0) | TrackBack(0) | トミーカイラtb | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

トミーカイラtb一般情報

トミーカイラtb

全長 4680mm

全幅 1730mm

全高 1450mm

車重 1430kg(5M/T)

駆動方式  AWD

エンジン  EJ20

最高出力  296ps/6900rpm

最大トルク 35.35kgm/3100rpm

価格    400万程度〜
posted by トミーカイラ at 18:49| Comment(0) | TrackBack(0) | トミーカイラtb | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

トミーカイラM20b情報2

排気量アップという大きな武器を捨てることにより、チューニングコンプリートカーとして装着して当たり前であったパーツ、例えば「エキゾーストマフラー」や「サスペンション」などの小さな武器を磨き上げることが可能になり、その積み重ねが新たな「テイスト」となる・・・



まさにクルマ創りの原点ともいえるチューニングを改めて徹底しました。



一つ一つのパーツを徹底的に突きつめ、性能は元より、その美しさまでこだわる。



そしてそのハイクオリティなパーツを、長年のチューニングによって熟練されたスタッフによって、一台一台手作業で組み上げる。



そう、まさにこの精神はトミーカイラ伝統の精神「最小の変更で最大の効果を」なのです。



「トミーカイラM20b」のチューニングは「原点回帰」であり、「原点への挑戦」でもあります。



考え抜かれたハイクォリティなパーツと熟練スタッフの完全手作業によるチューニング、そしてトミーカイラマインドが組み合わさった時、数字やチューニング内容を記したスペックボードは何も意味をなしません。


トミーカイラM20bのコクピットに座り、操ったものだけに分かる"何か"がそこにあります。



ぜひ、あなたもトミーカイラの"原点"を体験してみて下さい
posted by トミーカイラ at 17:46| Comment(0) | TrackBack(0) | トミーカイラM20b | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

トミーカイラM20b情報1

スバル・GDB型インプレッサは、熟成を重ね、アップライトモデルはF型にまで達しました。

おそらくは現行型インプレッサとしては最終型となるこのモデルは、その集大成として驚くべき進化を果たしています。


そのパーツ一つ一つの完成度は非常に高く、下手なチューニングはその進化を台無しにしてしまいます。


従来、トミーカイラではインプレッサをチューニングするにあたり、エンジンを排気量アップするという手法でチューニングしていました。


最高出力は355馬力に達し、耐久性も兼ね揃えたチューニングはトミーカイラのフラッグシップモデルとして好評を博しています。


ですが、トミーカイラでは今回F型に進化したインプレッサを新たにチューニングするにあたり、排気量アップチューンをあえて捨てました。

posted by トミーカイラ at 17:44| Comment(0) | TrackBack(0) | トミーカイラM20b | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

トミーカイラZの驚異のレスポンス

Zに「スポーツカーの息使い」を吹き込むためにトミーカイラが選んだ方法は、吸排気系の徹底した効率アップです。エキゾーストマニホールドからセンターパイプ、リアマフラーに至るまで触媒を除き左右完全等長に変更。専用コンピューターの制御との組み合わせは抜群で、ノーマル比24馬力、トルク3.5kgmのアップを実現しました。低回転から高回転までストレスなく気持ち良く吹け上がりNAならではのハイレスポンスを堪能していただけます。
また、そのレスポンスを受け止める足まわりも強化。足まわりはビルシュタイン製トミーカイラオリジナルショックを採用し、ノーマルに見られていたバタツキ感をなくし、高次元のコーナリング性能を実現します。ブレーキキャリパーは大型のオリジナル6POTを標準装備しました。その効果は約1.4tの車重をいとも簡単に静止させます。



ハイレスポンスを実現するエキゾースト、それを受け止める足まわりとブレーキシステム、さりげないエアロフォルム。全てが組み合わさったとき、その完成形がフェアレディZに「スポーツカーの息使い」を与えるのです。
posted by トミーカイラ at 17:40| Comment(0) | TrackBack(0) | トミーカイラZ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

トミーカイラZの姿

トミーカイラZは、日産フェアレディZ(Z33)をベースにチューニングしています。フェアレディZは、個性的なデザインと高いシャシー剛性を持ち、さらにリーズナブルな価格と相まって多くのスポーツカーファンがその発売に喜び、大ヒットを記録しました。大きな不満はない良く出来たクルマですが、トミーカイラはこう考えます。この完成度の高いクルマに「スポーツカーの息使い」を加えることが出来たら・・・



数々のコンプリートカーを生み出してきた確かな技術力と経験でフェアレディZを真のスポーツカーへと進化させました。大排気量エンジンは得てしてレスポンスが鈍いと認識されていますが、その認識を打ち破るハイレスポンスを実現!!アクセルペダルが直接エンジンにつながっているようなダイレクト感はきっと全てのスポーツカーファンを唸らせることが出来ると確信しています。
posted by トミーカイラ at 17:38| Comment(0) | TrackBack(0) | トミーカイラZ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

トミーカイラZ一般情報

トミーカイラZ
全長   4830mm

全幅   1815mm

全高   1305mm

車重   1430kg(6M/T)

駆動方式   FR

エンジン    VQ35DE

最高出力   304ps/6110rpm

最大トルク   4.5kgm/4540rpm

販売価格   500万程度
posted by トミーカイラ at 17:34| Comment(0) | TrackBack(0) | トミーカイラZ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

トミーカイラとは

トミーカイラは、富田 義一(トミタ ヨシカズ)と解良喜久雄(カイラキクオ)という、今日のモータリゼーションの歴史に偉大な影響を及ぼした二人の名を冠した日本初の公認チューニング・メーカーとして誕生した。

トミーカイラ設立当時の1987年は、エンジンやサスペンションに手を加えることは、すなわち、違法改造を意味していた。
なぜなら、公認改造車という制度はあったものの、要求される提出書類の内容をクリアできる のは自動車メーカー以外には不可能であると考えられていたからである。


そんな中、トミーカイラは自社で組み立てたエンジンに積替えた『M30※』を、運輸省の膨大な要求を全て満たした公認改造車として世に送り出す。


このクルマが、改造車というよりも大メーカーの市販車レベルにあったことが、 多くの自動車マニアやチューニング・ショップに大きな衝撃を与えた。マスコミはトミーカイラのことを「新たなる自動車メーカーの誕生」と報じた。
トミーカイラは、改造車の持つ非合法なイメージを払拭し、日本にもヨーロッパのようなチューニングカー文化を根付かせることに貢献したと言えるだろう。


トミーカイラ以降、公認改造車はポピュラーになったが、トミーカイラはチューニングメーカーの先駆者として君臨し、日本で始めてのハンドメイドスポーツカー「ZZ(ズィーズィー)」を発売するなど、あまたあるチューニングショップとは一線を画した活動を続けている。
posted by トミーカイラ at 17:18| Comment(0) | TrackBack(0) | トミーカイラ一般情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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